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      <title>仲間由紀恵きれいなお姉さん伝説</title>
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      <description>仲間由紀恵、人気女優仲間由紀恵ちゃん大好き応援サイトです。仲間由紀恵ちゃんの魅力をじゃんじゃん紹介！</description>
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      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>ジョシデカ!-女子刑事-今夜第1話だよ</title>
         <description>仲間由紀恵ちゃんのドラマ。今夜は待ちに待ったドラマジョシデカ!-女子刑事- スタート
仲間由紀恵ちゃん演じる主役の畑山来実は拳銃の腕だけが取り柄の警視庁巡査。拳銃構えた姿がとてもキレイ。目がいいよね。
地域課の交番勤務を8年間勤めてから、10月に日暮署刑事課の念願の刑事として着任しました。配属早々コンビを組むことになったのは、下につく者を「潰す」ことで有名なベテラン女刑事・大女優泉ピン子さん演じる桜華子（もう1人の主役？）。華子はいつもの調子で来実（仲間由紀恵ちゃん）を鍛えようとするが、想定外を度外視する来実の「ダメダメパワー」に苦しめられます。車の運転メチャメチャ、聞き込みをすれば映画批評を始める、犯人を追い詰めれば気づかれ逃走さる、といった具合で日暮署内で検挙率ナンバーワンを誇っていた華子の足を引っ張りまくります。しかし、華子も来実が熱い心で事件に挑み、一生懸命に捜査する姿にいつしか忘れてしまった刑事としての初心を思い出してゆき、来実もまた華子に「くそばばあ」と悪態をつきながらも影響を受け、成長してゆきます。くそばばあってＣＭで言っていたシーンですね。

　また2人を取り巻く人物に来実が憧れる警察学校時代の教官・片平なぎささん演じる岩代百枝や、華子が唯一心を開き、自分の息子のように可愛がって居候させている韓国人の青年、あの韓流俳優リュ・シウォンさん演じるパク・ジウォン、や所轄、警視庁の面々が加わって謎の連続殺人事件解決に挑んでゆくのです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仲間由紀恵ちゃんの作品</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Oct 2007 12:10:00 +0900</pubDate>
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         <title>トリック(4)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HPKU/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/211WA3M0DPL.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HPKU/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">トリック(4)</a><br />仲間由紀恵<br />価格：￥ 3,591　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 3,990</del>)<br />発売日：2000-12-08<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：3163<br /><br clear=all /><br /> 『金田一少年の事件簿』『ケイゾク』を手がけた演出家、堤幸彦が独自の映像世界を駆使して、一筋縄ではいかないトリックの世界をスリリングかつコミカルに描ききったミステリーの怪作。自称売れっ子奇術師（仲間由紀恵）と堅物物理学者（阿部寛）はひょんなことからでこぼこコンビを結成し、さまざまな超常現象の謎に迫っていく。<br>    テレパシー、消失現象、遠隔透視といった定番トリックが、ひねった切り口で次々に登場。貧乳、巨根のキーワードを軸とした下ネタ満載の掛け合いなど、コミカルなテイストにも冴えを見せる。トリックの背景にひそむ新興宗教、霊感商法、土俗的な因習などの虚構が暴かれていくシリアスなドラマとしても一流で、とりわけ、ドラマの横糸として語られる偉大な奇術師だった奈緒子の父親の死についての謎が、展開に厚みを与えている。（麻生結一）<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2006-02-05　<b>悪態をつく奈緒子の本心。</b><br />山田奈緒子と上田次郎。態度はでかいが胸は小さい、体と体の一部はでかいが
<br />気は小さい。つまり人は「人」は背中合わせに寄り添っているという話なのではないかと考察するのだが・・。ふたりで一人前のふたり。恋と認めたくない
<br />意地で「ターコ」と悪態をつく奈緒子がかわいい。
<br />
<br />　トリックは推理ドラマですが番組の80％はコメディです。その残り20％が今回の黒門島編です。相変わらずでかいの小さいのといってますが、卑怯な上田に毎度呆れ顔の奈緒子も、とうとう自分の生い立ちの謎に直面します。
<br />
<br />　瀬田の運命はいかに！わんわん泣き出す奈緒子も何ですが、なだめる上田も
<br />アレです。さぁ、あなたは4巻で購入を止めますか？右端の購入スイッチを押して見ましょう。種も仕掛けもありません。何日かするとこの4巻がのしをつけて送られてきます。「あなた、注文する勇気ある？」<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-01-09　<b>実は社会派ドラマのトリック？</b><br />　収録内容が８話（エピソード４）と９話（エピソード５の前半）という変則で、これを買うと自動的に５巻も買うことになるちょっと悩ましい構成。<br>　１話完結のエピソード４はさすがにストーリーには深みはないものの、ラストシーンの重苦しさにはドキリとさせられる。エピソードの終盤で「事件が解決しても救われない人たち」を描き、哀しさを漂わせて終わることの多いこのシリーズでも、とりわけ印象深い。<br>　９話ではこれまでのエピソードでたびたび暗示されてきた「本物の超能力者との対決」がいよいよメインのテーマに。上田と奈緒子の別れを暗示する、今までにないシリアスなムードを漂わせて10話に突入。続きは「トリック(5)」で。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2003-12-29　<b>実は大事な小道具</b><br />トリックのエピソードとしても、またＤＶＤとしても変則的な内容になります。<br>今までは複数話で１つのエピソードを構成していましたが、<br>今回は１っ話完結のエピソードと最終回につながるエピソードが収録されています。<br>１話完結の第８話は話自体は小粒ですが、話中で登場する金の分銅に注目が必要です。<p>なぜならセカンドシーズンやサードシーズンで何度か登場することがあるからなのです。<br>こういうイタズラっぽいところがトリックの良いところでもあります。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2003-01-25　<b>楽しすぎる。ＤＶＤはいい。　　　　　</b><br />　上田教授こと、阿部寛の若かりし<br>モデル時代のいい男写真が教授の自宅に<br>飾ってあるのが、とてもおかしい。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2003-01-25　<b>楽しすぎる。ＤＶＤはいい。　　　　　</b><br />　上田教授こと、阿部寛の若かりし<br>モデル時代のいい男写真が教授の自宅に<br>飾ってあるのが、とてもおかしい。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HPKU/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://kzyt.com/kabu/" target="_blank" style="font-size:x-small;">初心者のデイ トレードブログ　株で１千万</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=440867" width=0 height=0>]]></description>
         <link>http://gyoukainews.net/nakamayukie/2007/10/4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仲間由紀恵ちゃんの作品</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 12:10:00 +0900</pubDate>
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         <title>トリック(3)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HPKT/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21T5GZNP45L.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HPKT/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">トリック(3)</a><br />仲間由紀恵<br />価格：￥ 3,591　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 3,990</del>)<br />発売日：2000-12-08<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：2919<br /><br clear=all /><br /> 『金田一少年の事件簿』『ケイゾク』を手がけた演出家、堤幸彦が独自の映像世界を駆使して、一筋縄ではいかないトリックの世界をスリリングかつコミカルに描ききったミステリーの怪作。自称売れっ子奇術師（仲間由紀恵）と堅物物理学者（阿部寛）はひょんなことからでこぼこコンビを結成し、さまざまな超常現象の謎に迫っていく。<br>    テレパシー、消失現象、遠隔透視といった定番トリックが、ひねった切り口で次々に登場。貧乳、巨根のキーワードを軸とした下ネタ満載の掛け合いなど、コミカルなテイストにも冴えを見せる。トリックの背景にひそむ新興宗教、霊感商法、土俗的な因習などの虚構が暴かれていくシリアスなドラマとしても一流で、とりわけ、ドラマの横糸として語られる偉大な奇術師だった奈緒子の父親の死についての謎が、展開に厚みを与えている。（麻生結一）<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-09-19　<b>佐伯日菜子さんが熱演</b><br />本シリーズ三作目のエピソードになる本作では、都会の一室で物語が展開されることから、どちらかといえば異色作といった感じがします。また、ここでの展開を純粋な推理ドラマとして考えると、かなり無理ある設定や、掟破り的なトリックも使われているため、お世辞にも褒められたものではないのですが、ここでの良いところは、やはり、このドラマの真髄とも言える、山田と上田の軽妙な会話がはずんでいること、そしてゲストの佐伯日菜子さんが熱演していることでしょう。特に佐伯さんの素顔とも言える、吸い込まれそうな瞳は、失礼ながら演技じゃなくても本当にコワイです。こうしたキャラが災いしてか、あの「エコエコ・アザラク」以外に彼女が‘本領’を発揮した作品がほとんどないのが惜しいくらいです。
<br />
<br />また、このＤＶＤでは特に本編以外での楽しみも大きいのですが、やはり何と言っても良いのが、本編では少ししか写っていない、「哲！この部屋」のフルバージョン！それもこの‘番組’は１０分以上もあって、しかもぴったりの‘ゲスト’が来ていて、実在の番組のとおりに進行していくなんて、その徹底したこだわりぶりには感心してしまいました。
<br />
<br />なお、上田のマンションには、彼（阿部寛）のモデル時代の写真やポスターが並んでいたりするのですが、この頃の阿部さんを唯一見られるのが、映画「はいからさんが通る」なので、機会があれば一度観られてはいかがでしょうか。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-06-28　<b>不完全が堤作品の魅力</b><br />この双子エピソードほど、
<br />堤作品の魅力を体現している
<br />エピソードはありません。
<br />
<br />めっちゃ衝撃的な映像、
<br />オバカなやりとり、
<br />最後はきちんと解決しない、
<br />やりっぱなし……
<br />
<br />その塩梅が絶妙なのです。
<br />このエピソードは。
<br />
<br />ぜひとも堤幸彦監督の
<br />最高傑作「TRICK」の
<br />真髄を味わってください！<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2006-02-14　<b>哲この部屋・・・あんなに長く撮ってたんですね('笑)</b><br />自分はトリックを初回から見てビデオに撮って満足していたんですが、
<br />なんと本編ではあんなに短かった哲この部屋の全貌が明らかになるということで。
<br />結局DVD買っちゃいました。すっごい満足出来ましたね。
<br />双子エピソードが面白くて、それ以降ファンになってしまいました。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2004-01-06　<b>花開くかもしれませんよ</b><br />もっぺん言いましょか？花..<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2003-12-29　<b>石原君！！</b><br />今回も深夜放送のやや眠たげな気配が濃厚に漂うエピソードです。<br>黒坂美幸を見張ってくれというチョットありえない警察からの依頼を<br>安請け合いしてしまった上田が山田を巻き込みつつ話が展開していきます。<br>肝心のトリックはちょっとチープではありますが、<br>先述の濃厚な『トリック』的な雰囲気がソンナ些細なことを<br>全て吹き飛ばしてくれます。<p>個人的にはファーストシーズンでもっとも洗練されたエピソードではないかと思います。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HPKT/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://bose55wer.seesaa.net/" target="_blank" style="font-size:x-small;">BOSE 55WER スピーカシステム</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=440867" width=0 height=0>]]></description>
         <link>http://gyoukainews.net/nakamayukie/2007/10/3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仲間由紀恵ちゃんの作品</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Oct 2007 12:10:00 +0900</pubDate>
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         <title>トリック -劇場版- 超完全版</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00006RT89/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21E2S08Q38L.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00006RT89/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">トリック -劇場版- 超完全版</a><br />仲間由紀恵<br />価格：￥ 4,410　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 6,300</del>)<br />発売日：2003-06-21<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：16463<br /><br clear=all /><br />   自称売れっ子天才奇術師の奈緒子（仲間由紀恵）と、天才物理学者・上田（阿部寛）の凹凸コンビが超常現象を解き明かす人気TVドラマシリーズの劇場版。<br>    ある日、奈緒子は災いが起こると言い伝えられる村で「神を演じてほしい」と依頼を受ける。しかし村には自称「神」を名乗る3人の男が待っていた…。<br>    TVシリーズおなじみのメンバーたちはもちろん、自称「神」を演じる竹中直人、ベンガル、石橋蓮司と一癖も二癖もある多彩な俳優陣が作品を彩る。堤幸彦独特の演出マジックもTVシリーズのままだ。癖の強いキャラクターに、ギャグの繰り返し、ナポリタン喫茶などといった違和感丸出しの作り込み。まるで全編コントを見ているような気楽さで見てしまうが、じつはシリアスな話だったりする奇妙な世界。これが日常に非現実感を与え、非現実的な超常現象にトリックをもって答えをだすという逆転効果を生んでいる。（井上新八）<br /><br /><b style='color:red;'>★★☆☆☆</b>　2007-07-01　<b>ちょっと・・・・・</b><br />トリックの大ファンで劇場版もとても楽しみにしていたが、正直「？」だった。ファンにとっては馴染みのメンバーの顔が見れるだけでも良いが、ストーリー的には行き当たりばったりのドタバタ劇に感じた。１シリーズの作品が含んでいたある種の社会風刺、斬新で実験的な構図や空気感はここでは見られない。見ていて「ニヤッ」とさせる笑いではなく、単なるコメディーを狙っている。しかし、笑えない。唯一、ラストシーンが救いだった。個人的な好みかもしれないが、トリック全作品を通じて山や森に行くエピソードはどれもあまり面白くない気がする。（『六つ墓村』は除く）トリックの熱烈的ファン以外にはあまりおすすめはできません。<br /><br /><b style='color:red;'>★☆☆☆☆</b>　2006-11-18　<b>映画でこれって、どうなのよ？</b><br />トリックのファンなんだけど、この作品にはがっかりした。
<br />やはり、ある程度ストーリーがしっかりしていないと、見ていてしらけるね。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2006-02-23　<b>映画にするほどでもなかった？</b><br />堤幸彦は低予算の方が、アイデアでナントカしようとするので面白いのかも。 
<br />
<br />劇場版なのにTVサイズの展開。 
<br />ラストの泪が出るほどショボイ特撮(SFXではない)に予算のほとんどを持ってかれたのかもしれない。 
<br />
<br />よっぽどの「トリック」コレクター以外には薦めづらい……。 
<br />
<br />もちろん、ボクは持ってます。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-10-23　<b>まぁ、とにかく</b><br />　トリックという作品はひとつの革命だと思う。<br>　本来はシリアスな方向でせめていくはずのミステリ系の話を、全編ギャグで攻めていくという大胆な発想。しかも外さない。<br>　劇場版もなかなかにたのしめました。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-10-01　<b>2006年に劇場版２も予定されてます</b><br />人気ドラマのTRICKシリーズの映画版です。<br>この作品は、ドラマ版のTRICK、TRICK2の後の作品（ストーリー）になってます。（劇場版の後の作品に、ドラマ3作目のTRICK- Troisieme partie -があります）<br>ただし、前作品のドラマシリーズを見ていなくても話は理解できますし、十分楽しめます。（もちろん見ていたほうがより楽しめます。。）<p>2005年の秋にはドラマスペシャル、2006年には劇場版2の公開も予定されておりますので、この作品を事前に見ておけばさらに楽しめる事間違いありません。<br>（仲間由紀恵さん、 阿部寛さんのコミカルな演技が最高です！）<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00006RT89/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://www.truereligion.rideonvw.com/" target="_blank" style="font-size:x-small;">やっぱ トゥルーレリジョン のジーンズでしょ！</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=440867" width=0 height=0>]]></description>
         <link>http://gyoukainews.net/nakamayukie/2007/10/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仲間由紀恵ちゃんの作品</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Oct 2007 23:44:57 +0900</pubDate>
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         <title>東京湾景 DVD-BOX</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002KU97W/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/217C3YXB7FL.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002KU97W/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">東京湾景 DVD-BOX</a><br />仲間由紀恵<br />価格：￥ 11,970　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 23,940</del>)<br />発売日：2004-12-15<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★☆☆☆</b><br />売り上げランキング：16381<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★☆☆☆</b>　2006-10-31　<b>透明感の無い蒼くて浅いドラマ</b><br />大河ドラマに出演し、今や押しも押されぬ人気、「ごくせん」や、「トリック」などでブレイクした仲間由紀恵が出ているので、観ました。個人的には醸し出す雰囲気がとても好きです。しかし期待に反して、仲間の魅力が外見だけで表現されているようです。ドラマの感想ですが、描写や、女優や俳優の美しさが引き立つドラマですが、人間の内側や、脚本の良さが引き出されていないので、風景、女優のプロモーションビデオのようでした。映像のためにストーリーが用意されているかのようです。展開は興味をそそられるのですが、心理描写が多すぎて早送りをしてしまったのは、とても珍しいのです。韓国ドラマはここがとても上手く出来ていて、恐らく俳優人の演技力と演出の賜物ですね。このドラマに関しては、仲間由紀恵の演技力が無かったのか？と思ってしまうほど、感情が伝わって来ないとても残念です。題材に反して人間味が出てこないので、平坦な印象になっている。しかし、仲間由紀恵ファンであれば彼女の魅力が映像に出ているので、楽しめるのではないでしょうか。<br /><br /><b style='color:red;'>★☆☆☆☆</b>　2006-08-31　<b>史上最悪なドラマ</b><br />俳優陣は良かったのに、ストーリーが安すぎでもったいないと思う。 今までにも面白くないドラマはあったけど、この東京湾景はワースト１位。捏造された韓流ブームを煽るための道具？としか思えない。パク・ヨンハが出てくる意味もわからないし、韓国の歌を流す意味もわからない。日本と韓国はもっと仲良くなれるはず的なメッセージは言いたいことは分かるんだけど、とても寒々しい感じがした。 あくまでも在日韓国人に焦点を絞るなら、韓国を無意味に絡ませる必要なかったのでは？ ルーツ云々、留学云々...とあったけど、何１つ伝わってこなかった。すべてが中途半端な感じ。
<br />
<br />それに最終話で中村俊介扮する在日韓国人の彼の昔の夢を語る、「政治家になりたかったけど、参政権がない」というシーンにもかなり腹が立った。 あれってかなり必要ないよね。 どこかの政党の手助け？ ドラマでそういうの含むべきじゃないでしょ？ 
<br />
<br />まだまだ色々批判はあるけど、こんなドラマ２度と作らないで欲しい。感動してる人たちには酷い言い方だけど、こんなんで在日韓国人を知ったつもりでいちゃいけないでしょ。実際はもっと生々しいって。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2005-06-25　<b>恋愛ドラマ的にはGOODだと思う。</b><br />他の人達は、韓国ドラマがどうのとか、冬ソナがどうのとかと、色々非難されていますが、このドラマを韓国ドラマの一種みたいなものとして見るのではなく、日本の、今までの熱い恋愛ドラマの一種として見るなら、恋愛としてのストーリーはとてもいいと思います。<br>例えば、これは韓国でも放送されましたけど、そういう事をあまり考えないで、日本人向けとして完全に扱うと言う事です。<br>冬ソナとかのファンで見てる人にとってはストーリーがどうのとかなどと沢山言われますが、過去の、例えば「イグアナの娘」とか、あーいう切なくてピュアな恋愛ドラマみたいなものがあります。<br>単純に見るなら、仲間さんと和田さん２ショットがとても切なくて熱くていいと思いますよ。単純なストーリーだと思ってるなら、割と二人を<br>反対するお父さんの存在があったりして、見ててはらはらします。<br>只、最初の半分位は、もしかしてこのドラマは詰まらないのではと思わせるような気になる所はありますが、半分あたりから、ドラマが面白いのがとても分かる様になると思います。<br>単純に、熱い切ない恋愛ドラマが見たいという人にはそんなに悪く詰まらないドラマではないと思うのでお勧めだと思います。<br>若い人にどっちかっていうとお勧めかも。１０代〜２０代後半位。<br>このドラマって、「世界の中心で愛を叫ぶ」と同時間に放送された事も<br>あって、そのお陰で視聴率悪いって部分もあると思うんです。<br>和田さんは日本人の役なんですけど、自分が日本人だから、自分が和田さんの役の様な気持ちになる部分もあって、又、自分は女性だから、みかさん（仲間さん）が自分の様な気がして、どちらも自分で見ていて切なさが２倍でした（人にもよると思いますが；）<br /><br /><b style='color:red;'>★☆☆☆☆</b>　2004-09-20　<b>日本のドラマ製作者の堕落を見る思い。</b><br />基本的な構想が貧弱ゆえの安易な展開（殆どがパクリですが）。<br>吟味を重ねて精選されたとは到底思えない陳腐な台詞。<br>加えて安易な視聴率稼ぎとしか受け取れないパク・ヨンハの登場････。<br>こんな陳腐な内容のドラマをゴールデンに平気で放送してしまうフジテレビに幻滅しました。<p>在日韓国人の境遇や日韓の深い溝など、過去の歴史やグローバルな視点を持たなければ到底描ききれない素材を、視聴率優先主義者が商売目的に取り上げてしまった結果がこの作品だと思います。<br>この作品を見て良かった、と思っている方々。製作者の熱意、思いが込められた真のテレビドラマを見たことがありますか？<p>こんな安易なドラマで日韓問題を理解したなどと安易に思わないでください。<br /><br /><b style='color:red;'>★☆☆☆☆</b>　2004-09-17　<b>バカげた虚構というほかない。</b><br />このドラマの脚本兼プロデューサーという方は、この脚本を書くにあたって”過去在日朝鮮人と付き合った経験を生かし”て、執筆したらしいですが、どこのどんな在日朝鮮人と付き合ったのか、いろんな意味で興味があります。私も韓国人と交際しておりますが、、<br>毎回私を抱腹絶倒のお笑い空間に追いやるその内容。。。ある意味好きなドラマでした。。（笑<p>こんな馬鹿なドラマを見て在日朝鮮人問題を考えたい。などと抜けた事を言う日本人にも困ったものですが。商業主義に走りまくった結果がこれなのか？私は親韓派ではあるが迎合はしない主義なので、左傾の歴史認識には唾吐く身だが、それ以上にこのドラマには気分が悪くなる。<br>何がやりたかったんだ？プロデューサー＆脚本家。<p>馬鹿なドラマ作ってるんじゃない。こういった無識な価値観が垂れ流しにされることは真の日韓親睦を更に遠のかせる馬鹿げた行為だ。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002KU97W/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://nitori.otokuna-joho.com/" target="_blank" style="font-size:x-small;">ニトリの家具｜ニトリ家具★通販</a>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仲間由紀恵ちゃんの作品</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Oct 2007 20:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>溺れる魚</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000068R45/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21S9SKF86ZL.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000068R45/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">溺れる魚</a><br />椎名桔平<br />価格：￥ 2,780　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 2,940</del>)<br />発売日：2002-07-25<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：4221<br /><br clear=all /><br />   日活アクション映画の“エースの錠”に心酔している白州（椎名桔平）と、女装癖のある秋吉（窪塚洋介）。刑事としての自覚にまったく欠いているこのふたりに、警察内の内部犯罪を取り締まる特別監察官室の相川（仲間由紀恵）は、公安部警部・石巻の動向を探らせることに。石巻は大手フィルムメーカーのダイトーやチャイニーズ・マフィアとの癒着が疑惑されている。そんな折り、ダイトーに“溺れる魚”と名乗る者からEメールで脅迫状が送られて来た…。<br>    カルトなTV刑事ドラマ『ケイゾク』でマニアックな支持を得た堤幸彦監督が、さらなる暴走ともいえる過激でオタッキーなノリで描いた、ナンセンスで“無意味”な犯罪エンタテインメント。IZAMの映画初出演や、渡辺謙の怪演も話題となった。（的田也寸志）<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2006-12-31　<b>『なんかいい感じっすねぇ…』</b><br />いかにも『堤幸彦ﾜｰﾙﾄﾞ』なこの作品。 
<br />ｷｬｽﾃｨﾝｸﾞはものすごく豪華！ 
<br />だからといってｽﾄｰﾘｰの練られた刑事ﾓﾉなんかを期待すると 
<br />見事に肩透かしを喰らいますのでご注意を！ 
<br />細かいことをごちゃごちゃ言わず、 
<br />馬鹿ﾊﾞｶしくﾃﾝｼｮﾝを上げたい方にｵｽｽﾒします。 
<br />*ただし、原作を壊してる感が否めないので 
<br />原作ﾍﾞｰｽでこの作品を愛してる方にはかなりの覚悟が必要です。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2006-08-31　<b>堤ファンだけにお勧めしたい</b><br />まさに堤ワールド全開。
<br />原作以上に面白いと思う。
<br />
<br />堤監督の映画はマニアックなギャグにこりすぎて破綻を来すことが多い
<br />けれど、これは原作ものだけあって、ちゃんと収束している。
<br />
<br />女装好きのだめ刑事を演じる窪塚くん、宍戸錠マニアの変な刑事を
<br />演じる椎名喫平、トリックの時と同じような怪演ぶりの仲間、とキャスティングも見どころです。
<br />
<br />ただ、そもそも堤監督の突拍子もないギャグを受け入れられないような方には、オススメできません。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2005-12-07　<b>んー堤ワールド（映画版）</b><br />どうも堤監督の作品は映画になると
<br />枠がなくなって広がり過ぎるからか、好きなことをするからなのか
<br />とても散漫な感じになる
<br />ストーリーもいまいちだし、小ネタも少ない感じ
<br />
<br />インタビューで堤監督自身が意味のない映画を作りたかったと語っていたが
<br />確かにその通りになっていると思う
<br />冒頭で意味ありげに殺される家族に殺人鬼ものかと思えば
<br />本編ではその殺人についてはサラリとしか触れられないし
<br />深読みしたストーリー全てが意味なくて
<br />結局、そんなんでいいんかい！って終わり方をする
<br />
<br />一応、面白いが、ケイゾクやトリックのようにもう1回見ようとは思わない<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-10-09　<b>弾ける</b><br />酔い痴れました。<br>純愛モノや洋画に飽きた方に是非見て欲しいです。<p>見ている最中は作中の世界に没頭でき、尚且つ見終わった後は(どうしてか)爽やかでいい意味気だるい気分になれます。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2005-05-23　<b>堤節が大好きならば</b><br />ＩＷＧＰとトリックの中間の作品ですね。<br>両方とも大好きなのでとても面白く観れました。<br>原作は読んでいないのであまり言えませんが<br>残念だった所は<br>ＩＷＧＰでの窪塚さんの演技で期待したのですが<br>イマイチおとなしめだった所と<br>渡辺謙の行動に多少疑問の残る部分がある所くらいです。<p>とにかく<br>堤監督のセンスがよく出ていてしっかり笑える作品です。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000068R45/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://kokoro-net.com/1rittoru/" target="_blank" style="font-size:x-small;">1リットルの涙 DVD-BOX</a>
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         <link>http://gyoukainews.net/nakamayukie/2007/10/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仲間由紀恵ちゃんの作品</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Oct 2007 20:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>SHINOBI</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CMNM1A/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21YZE85TWBL.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CMNM1A/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">SHINOBI</a><br />仲間由紀恵<br />価格：￥ 2,299　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 3,465</del>)<br />発売日：2006-02-18<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★☆☆</b><br />売り上げランキング：13730<br /><br clear=all /><br />   仲間由紀恵とオダギリ ジョーが、伊賀と甲賀という敵対関係にある「忍（しのび）」を演じる新感覚アクション。原作は山田風太郎の「甲賀忍法帖」だが、本作は、その原作をコミック化した「バジリスク」の世界に近い。17世紀初め、徳川家康の命によって戦うことを命じられた伊賀と甲賀。それぞれから選ばれた5人の強者には、伊賀の朧、甲賀の弦之介もいたが、ふたりは愛を誓った仲だった。<br>    対立する勢力同士の愛の物語は、『ロミオとジュリエット』を連想させ、殺し合わなければいけない宿命によって、その愛は壮絶を極める。主演ふたりは、持ち前のスターのオーラを放ち、共演者も、女の色香を武器にする黒谷友香を筆頭に個性的。忍たちが繰り出す術はバラエティ豊かで、変身や、鎌や剣の秘技、虫を操る術にはCGも駆使され、幻想的で妖しい空気が立ち上る。崖に作られた忍の住処など背景も目を見張るのだが、術のオンパレードという展開は、やや単調。もう少し、忍たちの内面に切り込んでいたら、物語に奥行きが出たはずだ。（斉藤博昭）<br /><br /><b style='color:red;'>★☆☆☆☆</b>　2007-08-21　<b>こんな映画始めて</b><br />まずこの映画を観ようとしたのは彼女がいい映画だと言ってたから観たけどこんなつまらない映画は始めて観ました<br />何が面白いか全然分からない最後の浜崎あゆみの歌だけよかった!<br />これから観る人は後悔すると思います。<br />最悪な映画でした↓↓↓↓<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2007-04-17　<b>アクションもっと見たーい</b><br />　これはすごいよ。なんかモタモタしていた日本アクション映画が変わったことを教えてくれた。香港ワイヤーアクションの技術が入っているのかな。
<br />「ロミオとジュリエット」のような敵対する忍者集団の代表格の男女（仲間・オダギリ）が恋仲になって、のっぴきならない状態になる。この関係がせっぱ詰まった場面では観客の方もどうなるのかと、のめりこんでしまう。
<br />　この二人に集中させようとしたからか、他の忍者の個性と人間描写がさらっとしたところがちょいと物足りなかったかあ。
<br />　なぜ、二つの集団が殺しあわねばならなくなったのか、権力中枢の権謀術数も物足りなかった。
<br />　ただ！　ただし！　全編のアクション、絵の美しさはすばらしい。これだけでもいいかな。中国アクション映画「HERO」「LOVERS」とまではいかなくとも。<br /><br /><b style='color:red;'>★☆☆☆☆</b>　2007-02-05　<b>で、なんだ？「忍とて人間でござる」とでも言いたいのかよ…</b><br />
<br />
<br />恋愛云々は、他の方々が語っていると思うので省略。
<br />
<br />え？？甲賀の強さ何？？今まで手裏剣シュシュシュ、苦内シュシュシュ、忍術…以下略
<br />やってた奴らがかわいそうじゃん？　これこそ無駄死にでござる。死にたがりでござる。
<br />
<br />※「瞳術」自分に向けられた攻撃を全て相手に返す最強の忍法
<br />　　映画では、ザ・ワールドだったよなぁ？　それか加速装置。
<br />
<br />そしてあのラスト…
<br />ゴキブリ(比喩)一匹殺しても、ゴキブリは消えない。
<br />力のなくなった者の言う事など聞く者は少ない。
<br />戦いではなく、虐殺されたのだから…
<br />これからやる事は墓守じゃあなく、復讐…でしょ？間違いなく。
<br />
<br />「きいちご賞」　納得の作品
<br />
<br />
<br />
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2007-02-04　<b>B級映画の佳作</b><br />敢えて言うなら、これはいわゆるB級映画の佳作であると言えるのではないかと思う。娯楽映画は断然ハッピーエンドが好きな私は、見はじめは「ロミオとジュリエット」や「白昼の決闘」（グレゴリー・ペックとジェニファ・ジョーンズの）を足したような悲劇的な結末に一直線に突き進む映画ではないかと、少々気が重かった。
<br />ところが、しばらくすると「あきらめるな、宿命（さだめ）とはオレたちがつくるもの」といったセリフがでてきて、これはひょっとしたら明るい結末になる伏線ではないかと希望を持ちはじめた。
<br />案の定、主人公の男女の最後の対決となって、女は自分の必殺技をを封じて、斬られることを覚悟の上で襲いかかってゆき、それを受けて男もまた…。かくて両者は純愛を貫き、さらに高次の自己犠牲愛によって里人をも救う。
<br />そこへ行くまでの忍者たちの対決は、まことに荒唐無稽、奇想天外、残酷無比。それはそれで楽しめるのだが、その底にある「運命は自分たちの意思で変えることができる」というシンプルなメッセージや、純愛や、利他的行為が、この作品にある種の深みと品格を与えている。ハッピーエンドとは言えないにしても、後味は決して悪くないのである。
<br />こういう風に、原作を換骨奪胎して、エログロナンセンスの器にさりげなく崇高な理念を盛りつけてみせるというやり方も、今の時代には時に効果的なのではないかと思う。私は「ロメオとジュリエット」よりも「白昼の決闘」よりも、この映画のラストの方が好きだ。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2007-01-26　<b>悪くはないけど良くもない</b><br />日本の風景が非常に綺麗です。人物の衣装も綺麗ですが、黒装束の忍びと駿府の兵士達の衣装と並べると違和感があります。登場人物達は死んだら死んだらでそのまま綺麗さっぱり忘れるかのように話が進みます。弦之介と朧との対峙も綺麗に写されてますが、あっさりしすぎてると思います。良い部分もあるのだけど、とにかく「綺麗」が鼻に付いて感情移入が難しいと言うのか温かみが感じられない、終始冷たくて寒々しいと思いました。
<br />
<br />綺麗と美しいって似てるようで別物なんだなとこの映画で実感しました。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CMNM1A/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://kimutakudvd.seesaa.net/" target="_blank" style="font-size:x-small;">木村拓哉のDVDとDVDBOXが安い</a>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仲間由紀恵ちゃんの作品</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Oct 2007 23:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仲間由紀恵ちゃんジョシデカ！−女子刑事−製作会見</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://technorati.jp/tag/%E4%BB%B2%E9%96%93%E7%94%B1%E7%B4%80%E6%81%B5" rel="tag">仲間由紀恵</a>ちゃん、主演のドラマ・<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%B7%E3%83%87%E3%82%AB%EF%BC%81%EF%BC%8D%E5%A5%B3%E5%AD%90%E5%88%91%E4%BA%8B%EF%BC%8D" rel="tag">ジョシデカ！−女子刑事−</a>製作会見がありました。今度の仲間由紀恵ちゃんは、暴言いっぱいで口が悪いみたいですね。このドラマあぶないデカの女版って言われていますから、絶妙な掛け合いをするみたいですよ？
っていうか、ドラマの宣伝では仲間由紀恵ちゃん泉ピン子さんをびんたしてました。何かもうおもしろそうです。それから銃を構えた姿ですが、キリッとして超美人、うーんいいですね。銃で狙っている目がとてもキレイ。美人、美人。
これから、ジョシデカについてどんどん調べてアップしよう。
　
女優、仲間由紀恵（２７）が都内で行われた１８日スタートのＴＢＳ系「ジョシデカ！−女子刑事−」（木曜後１０・０）の制作会見にＷ主演の泉ピン子（６０）と出席した。射撃の腕しか取りえのない新人刑事（仲間）と敏腕ベテラン刑事（泉）の活躍を描く物語。３カ月の撮影を終え、「クソババアとか、（劇中で）先輩（泉）に向かって吐く暴言の数々、ひどいモノがありました」。共演にリュ・シウォン（３４）ら。

引用：<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/television/88325/">ＩＺＡニュース</a>
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         <link>http://gyoukainews.net/nakamayukie/2007/10/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仲間由紀恵ちゃんの作品</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Oct 2007 00:49:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>LOVE SONG</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005NJUX/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">LOVE SONG</a><br />伊藤英明<br />価格：　（Video）<br />(参考価格：<del>￥ 16,800</del>)<br />発売日：2001-10-12<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：12394<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2005-06-28　<b>尾崎豊ファンにもお勧めの映画</b><br />仲間由紀恵主演の青春映画。<br>仲間と好きな曲だけ集めたレコードショップを作りたいと語る<br>松岡(伊藤英明)に惹かれる16歳の彰子(仲間由紀恵)。<br>2年後、高校最後の夏休みに彰子は東京に引っ越した松岡を<br>追いかけて上京する。<br>松岡たちのレコードショップはすでにつぶれていたが、<br>彰子は松岡の行方を捜す。<br>夢に破れた松岡はただ働くだけの世捨て人の生活を送っていた。<br>「あたしは誰に嫌われても大丈夫。あたしはあたしを好きだから。<br>何にも捨ててないから」という千枝の言葉で変わる松岡。<br>尾崎豊ファンにもお勧めの映画。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2003-09-27　<b>映画はこうでなくちゃ。</b><br />見終わったあとのさわやかさ。<br>ハリウッド超大作もいいが、丁寧な脚本で作り手の思いがダイレクトに伝わってくるこんな作品が映画の基本なのかなと思う。<p>夢破れた青年、夢を探す少女、夢と現実の板ばさみに苦しむ青年<p>描かれている人々は紛れもなく、日常を生きる私たちの姿である。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005NJUX/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://harley.machizo.com/" target="_blank" style="font-size:x-small;">ハーレーダビッドソン　バイク攻略ナビ</a>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仲間由紀恵ちゃんの作品</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Oct 2007 20:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>顔 DVD-BOX</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000A8UYK/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21VYA0TG9NL.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000A8UYK/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">顔 DVD-BOX</a><br />仲間由紀恵<br />価格：￥ 19,152　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 23,940</del>)<br />発売日：2003-08-20<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：9853<br /><br clear=all /><br />   似顔絵を描くことで描いた対象の心までも読めてしまう女性警察官が、その能力を駆使して犯罪者の見えざる顔を解き明かしていく、横山秀夫による警察小説のドラマ化。以前は鑑識課の似顔絵捜査官だった平野瑞穂（仲間由紀恵）は、ある事件で描いた似顔絵が捜査をかく乱させたとして、現在は広報課に異動させられている。一方、犯人に対して過剰なまでに暴力的になってしまう捜査一課の西島（オダギリジョー）は、カウンセリングをうけるようにと指導を受けているのだったが…。<br>    原作にないキャラクター、西島を登場させた設定は必ずしも成功していないが、原作とは別物として楽しめるドラマに仕上がっている。凝りに凝った映像演出は、このドラマを語るにあたってまず最初に指折られるべきところ。平野と西島、それぞれが思いあぐねる幼少時の心象風景のインサートはとりわけ印象的だ。（麻生結一）<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-06-06　<b>「顔」というタイトル</b><br />に惹かれて、買う前にレンタルで見てしまったが、繰り返し観たくなった。<br />警察物と言うと、刑事が1番スポットを浴びるが、この話しの主役は似顔絵捜査官。平野瑞穂(仲間由紀江)は、顔(似顔絵)から人の心を読み取る事が出来る能力があるが、過去にトラウマを持つ刑事、西島耕輔(オダギリジョー←かっこ良すぎ〜!)に「貴方には、顔が無い」と言うシーンがグサッっと来る。。<br />PDSDを抱えた耕輔の悲しみと苦しみと怒り、それを理解してあげようとする瑞穂の苦悩と優しさ。<br />そんな瑞穂の優しさに、<br />耕輔が、段々と瑞穂に対して優しい表情になっていくのが印象的だった。<br />単なる警察ドラマでも、恋愛ドラマでも無く、人間ドラマが1話完結で繰り広げられている。<br />細かい部分までチェックすれば、「え?」と思う部分もあるけど(やたら、怪我の治りが早い。とか〜)<br />次の展開が気になって、そんな事も忘れる。<br />横山秀夫は、自らバン記者だったので、こういう警察を舞台にした話しにはリアリティがあるし、(原作に西島刑事は登場しないけど)人の「切ない」ツボを押すのが、本当に上手いと思った。<br />個人的には、単発でも良いので「顔〜その後〜」が観たい。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2006-10-20　<b>味が足りない。</b><br />ストーリーとかキャラ設定はいいし、フツーに見る分には楽しめるけど、
<br />なんか全体的に淋しい感じがする。
<br />
<br />見ていて、途中で終わってしまうかのような、よく最後まで放送できたなーと。
<br />
<br />仲間由紀恵は十分に役目をはたしているのだけど、それでもまだ味が足りない。
<br />オダギリジョーも、マジメにマジメを重ねているかのような。
<br />
<br />ダーク色のあるドラマかもしれないが、
<br />もうちょっと明るさというかテンポの良さというか、もう一味ほしかったな。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-11-25　<b>原作は知りませんが…</b><br />私自身はこのドラマとても楽しめました。
<br />映像演出も良いですが、終盤に向けて逃れられないトラウマに
<br />苦悩する西島と、彼を心配し見守る周囲の人々、トラウマに共に
<br />対峙する瑞穂など、出演者の演技も良いと思います。
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-01-30　<b>作品は作品。何度観ても飽きません。</b><br />作品には大抵の場合原作がある。またこのドラマのように映画作品もある。だが作品はあくまでそれ自体で完結するものであるから、無心にその作品をまず見る事からしなければ何も始まらない。私は演技力のないタレントによるドラマは見る気がせず、延々とテレビはニュースだけの時を送っていた。「顔」はたまたまその簡明なタイトルに惹かれて観た。傑作。このドラマでは主人公は西島と瑞穂の二人となっているが、ＰＴＳＤを持つ西島の心理描写は第１話目から最終話まで一貫しており、精神病理を齧った者さえ驚愕ものだ。俳優オダギリジョーは稀な役者だと知った作品だ。警察にカウンセリングルームは最初は違和感があったし、瑞穂のスーパーウーマン的な回もある。しかしこのドラマは日本の映像作品に希望を抱かせたもので、凝った映像・演出と共にこれを見逃す手はないだろう。脇役もゲストも豪華そのもの。<br /><br /><b style='color:red;'>★★☆☆☆</b>　2004-10-18　<b>う〜ん</b><br />なにか怨みでもあるんでしょうか？仲間由紀恵が全然美しく見えない。メイク？照明？カメラ？センス？余貴美子なんか可哀想なくらいです。ストーリーも原作の方が．．．．せっかくビジュアル化したのにアレじゃ．．．．<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000A8UYK/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://kokoro-net.com/1rittoru/" target="_blank" style="font-size:x-small;">1リットルの涙 DVD-BOX</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=440867" width=0 height=0>]]></description>
         <link>http://gyoukainews.net/nakamayukie/2007/10/_dvdbox.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仲間由紀恵ちゃんの作品</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Oct 2007 21:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トリック(2)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HPKS/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/210H2K0G9XL.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HPKS/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">トリック(2)</a><br />仲間由紀恵<br />価格：￥ 3,591　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 3,990</del>)<br />発売日：2000-12-08<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：6664<br /><br clear=all /><br /> 『金田一少年の事件簿』『ケイゾク』を手がけた演出家、堤幸彦が独自の映像世界を駆使して、一筋縄ではいかないトリックの世界をスリリングかつコミカルに描ききったミステリーの怪作。自称売れっ子奇術師（仲間由紀恵）と堅物物理学者（阿部寛）はひょんなことからでこぼこコンビを結成し、さまざまな超常現象の謎に迫っていく。<br>    テレパシー、消失現象、遠隔透視といった定番トリックが、ひねった切り口で次々に登場。貧乳、巨根のキーワードを軸とした下ネタ満載の掛け合いなど、コミカルなテイストにも冴えを見せる。トリックの背景にひそむ新興宗教、霊感商法、土俗的な因習などの虚構が暴かれていくシリアスなドラマとしても一流で、とりわけ、ドラマの横糸として語られる偉大な奇術師だった奈緒子の父親の死についての謎が、展開に厚みを与えている。（麻生結一）<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-01-28　<b>演出の妙を味わおう！</b><br />仲間由紀恵と阿部寛の出世作、
<br />「TRICK(トリック)」ファーストシーズン2枚目です。
<br />
<br />第4話、第5話の「ミラクル三井編」収録。
<br />
<br />二人が初々しかった前エピソードから、
<br />だんだんとやりとりがかみ合ってくるさまを
<br />見るのは快感ですよ！
<br />
<br />「TRICK(トリック)」DVDの代名詞にもなっている
<br />「やむ落ち(やむなく落としたシーン)」を見ると、
<br />堤幸彦監督の演出の妙が判って大変オモシロイです。
<br />
<br />堤監督は多めにフィルムを回しておく。
<br />テンポ良くするため、プロットを判りやすくするため、
<br />つまり作品を面白くするために、
<br />容赦なくバシバシ切ってしまうのです。
<br />
<br />たとえそれが単体として十二分に面白いシーンでも、
<br />全体の面白さを優先して切ってしまう潔さ!!
<br />実はこれ、「エヴァンゲリオン」の庵野秀明監督の
<br />編集の仕方と全く同じです。
<br />
<br />テンポのいい魅力的な作品を作り出すのは、
<br />同じような手法になるのですね、面白いです。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-01-07　<b>名コンビここに完成!</b><br />第4話と第5話を収録しています。<br />住人がまるごと消失したという村に赴く山田と上田。二人の前に現れた霊能力者ミラクル三井が様々な消失現象を見せていく。そしてその手は上田にまでも及び・・・。<br />第3話までとは違って、山田奈緒子と上田次郎の掛け合いがマッチしはじめ、独特のトリックワールドが展開していきます。そこかしこに小さなネタが散りばめられていて、油断できません。「貧乳」「巨根」ネタも健在です!何と!「貧乳の歌」までも登場します!<br />特に私は、「微妙なんですよねぇ〜」という奈緒子のセリフに爆笑してしまいました。思わず、仲間由紀恵がそんなことを〜!?と叫んでしまいそうで。<br />気になった方は是非ともDVDを観てチェックしてみよう!<br />当然、「やむ落ち」も特典として付いています。<br />何度観ても飽きないトリックワールドにあなたも是非お越しください。そして一緒にハマりましょう!<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2003-12-29　<b>矢部と石原</b><br />『物を消し去る』能力を持つ？男との戦いを描いた２話が収録されています。<br>シリーズ的には第４話と第５話になります。<br>少しずつ仲間さんと阿部さんの息が合ってきたような印象をうけるエピソードでもあります。<br>冒頭の矢部刑事と石原刑事が飲み屋で山田奈緒子をひっかけようとするあたりは、<p>深夜放送的な雰囲気に満ちており『トリック』の空気的ルーツがあるような気もします。<br>そして、最後はいつものように少し胸をうつ終わり方で幕を閉じるのです。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2001-10-04　<b>ここまでハマる！！</b><br />１巻のほうではぎこちなかった奈緒子と上田。２巻ではそのコンビが成熟しはじめているのが良く分かる。<p>相変わらず変な行動を起こす奈緒子：色々と迷惑をかける矢部刑事：学者なのか良く分からん上田。ここまでくると霊能力ＶＳドラマというよりもコメディドラマと言うほうがあっているのではないでしょうか？そして、細かいところにも色々詰まっていて（例えば、奈緒子のストーカー、上田の大学など）何度見ても見ている人を飽きさせません。<p>特典も様々。やむなく落としたカット集では、落とした理由などもついていて、とてもオモシロイです。そしてそのカット集の量！アレを本編に入れればもっと楽しめる！そんなカット集です。その他、ＴＶで放送したＣＭなどもあり、楽しめる要素が詰まっています。買ってしまうと次の巻も欲しくなる、そんなドラマです。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HPKS/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://ko-unki.s-netbiz.com" target="_blank" style="font-size:x-small;">ミニ菜園の効率アップに耕運機</a>
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         <link>http://gyoukainews.net/nakamayukie/2007/09/2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仲間由紀恵ちゃんの作品</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 30 Sep 2007 21:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トリック(1)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HPKR/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21E796DGKAL.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HPKR/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">トリック(1)</a><br />仲間由紀恵<br />価格：￥ 3,120　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 3,990</del>)<br />発売日：2000-12-08<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：2825<br /><br clear=all /><br /> 『金田一少年の事件簿』『ケイゾク』を手がけた演出家、堤幸彦が独自の映像世界を駆使して、一筋縄ではいかないトリックの世界をスリリングかつコミカルに描ききったミステリーの怪作。自称売れっ子奇術師（仲間由紀恵）と堅物物理学者（阿部寛）はひょんなことからでこぼこコンビを結成し、さまざまな超常現象の謎に迫っていく。<br>    テレパシー、消失現象、遠隔透視といった定番トリックが、ひねった切り口で次々に登場。貧乳、巨根のキーワードを軸とした下ネタ満載の掛け合いなど、コミカルなテイストにも冴えを見せる。トリックの背景にひそむ新興宗教、霊感商法、土俗的な因習などの虚構が暴かれていくシリアスなドラマとしても一流で、とりわけ、ドラマの横糸として語られる偉大な奇術師だった奈緒子の父親の死についての謎が、展開に厚みを与えている。（麻生結一）<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-06-15　<b>２１世紀に蘇った角川映画金田一耕助シリーズの物語世界</b><br />　今年のGW時にCSで「トリック」シリーズ一挙放送という壮挙が企画され、HDDに長時間録画してコツコツ見ています。私は劇場版『トリック２』くらいから知った人間ですので、同僚に「初期は面白いよ、深いよ」といざなわれて注目していたのですが、なるほどこれはイカしています。一見超常現象にしか見えない不可能犯罪を解き明かすそのプロセスは余りスマートとは言えない（結局は犯人側の自白に負っているのが大半）ですし、そもそものトリックも大時代的な「トリックのためのトリック」感があって少し腑に落ちなかったりするのですが、そこで展開する人間模様は後続作品に比べて腰が入っています。
<br />  オウム真理教や宜保愛子をモデルにしたとおぼしき第１〜３話の物語は圧巻。第４・５話の神隠し、第９・10話のシャーマニズムを題材にした物語も、目に見えぬものへの畏怖からくる土俗的宗教心を見事に背景にしていて、世紀が変わった今でもなお角川金田一耕助的世界が現代日本人にとって有効な題材なのだと再認識しました（だから佐伯日菜子登場の第６・７話、千里眼の第８話は物語的にスマートなのですが、都会的な舞台設置なので強烈さに少し欠ける印象があります）。
<br />　思えば2000年代の今日、あのフーディーニで有名なサイキックハンター・ストーリーをドラマ化するという慧眼もさることながら、阿部寛にクセのある役柄を演じさせて現在の『結婚できない男』的新境地を開かせるなど、キャストの活かし方も素晴らしいです。そして千里眼の男が車椅子の少年に「おじさんはインチキだから足は治らないんだよ」と開き直って言い放つあの割り切れなさ。トリックは曝けても人の心の闇までは解決しようのない挫折感、無力感。本格ミステリーをお好みの方達には何かと批判ある本作ですが、そういう風に一面的な基準で単純に評価できない相当の力作です。これだけ有名になった今、ファーストシリーズは必見です。お楽しみに。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2007-01-26　<b>ミステリーというよりはコメディ</b><br />ミステリーとしての出来は今一歩かもしれませんが、兎にも角にも所々で爆笑できるシーンがあるのが最高です。超常現象のトリック関連の話なのでですが、全体的に笑いの要素が強く、レビューのタイトルにも書きましたが、ミステリーではなくコメディとして楽しむべき作品なのかもしれません。そう書くと笑えるだけという風にとられるかも知れませんが、そういうことではなく、作品としての出来は勿論中々に高いわけですが、笑いの部分が更に作品の出来を向上させている、そんな感じのお勧め作品の１つです。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-01-24　<b>菅井きん怪演！</b><br />言わずと知れた、
<br />仲間由紀恵、阿部寛の出世作、
<br />「TRICK(トリック)」の記念すべき第1枚目です。
<br />
<br />「母之泉」エピソード全3話収録、
<br />菅井きんがイイ味出しまくりです。
<br />
<br />3話目の途中で第1話が放送されたとか。
<br />まだ設定が固まっていない初々しさが観れます。
<br />たとえば奈緒子(仲間)が「心から笑ったことがない」など。
<br />このあと笑いまくりでんがな。
<br />
<br />自称霊能力者・超能力者にはインチキが多い、
<br />というスタンスでありながら、
<br />奈緒子の両親の過去には本物の霊能力者が
<br />関係していると思わせる描写が……
<br />このへんは堤幸彦監督お得意の演出で
<br />ワクワクさせてくれます。
<br />
<br />気の効いたセリフ回し、
<br />飽きさせないカット割りなど、
<br />クリエイターとしても勉強になる1本です。
<br />
<br />特典映像も「やむ落」など注目すべきものが満載！
<br />最近ファンになった人はぜひ観てください！
<br />もちろん、昔からのファンもまた観てみましょう。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2007-01-20　<b>堤幸彦演出。</b><br />『池袋ウエストゲートパーク』の堤幸彦演出のこの作品、ストーリー展開に納得。 
<br />この展開には、毎回、大満足です。 
<br />
<br />ところどころに、思わず噴出してしまう笑いと、シュールな出演者達。飽きさせません。 
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2006-07-08　<b>もう最高！</b><br />劇場版２の公開前キャンペーン（？）として、2006年4月の昼時に放映されたのを見たのをきっかけに、ものすごくハマってしまったこの作品。当然のことながら劇場版２も観覧。
<br />結局、１巻〜５巻まで購入してしまった。
<br />ここまで、ハマってしまうとは・・・
<br />恐るべし、堤マジック。
<br />
<br />５巻の特典映像の中で阿部氏が語っているのですが、菅井きんさんが奈緒子の書いた悩みを読むシーン「私は○○で困って〜」のセリフのイントネーションが絶妙で抜群！
<br />このシーンは何度リピートしても笑える。
<br />そして、奈緒子の父と乳のエピソードはこの話から、もう既に始まっているのです。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HPKR/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://kokoro-net.com/" target="_blank" style="font-size:x-small;">パソコン|nec|value|star</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=440867" width=0 height=0>]]></description>
         <link>http://gyoukainews.net/nakamayukie/2007/09/1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仲間由紀恵ちゃんの作品</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 29 Sep 2007 22:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ごくせんスペシャル 「さよなら3年D組…ヤンクミ涙の卒業式」</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000A5B3S/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21W0KXV7RFL.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000A5B3S/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">ごくせんスペシャル 「さよなら3年D組…ヤンクミ涙の卒業式」</a><br />仲間由紀恵<br />価格：￥ 3,391　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 3,990</del>)<br />発売日：2003-08-21<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：1786<br /><br clear=all /><br />   任侠一家の跡取り娘にして高校の数学教師、ヤンクミ（仲間由紀恵）と彼女が担任する3年D組の問題児たちが熱く無鉄砲に青春しまくる『ごくせん』のスペシャル版。卒業まで残すところ10日。トラブルメーカーがそろいにそろった3Dの面々も、何とか卒業できる運びとなった。何ごともなく、無事卒業してくれることを切に願うヤンクミの心配をよそに、生徒たちは内緒で温泉への卒業旅行に出かけるのだったが…。<br>    スペシャルはスペシャルでも卒業式スペシャルということで、レギュラーのファンたちにはいっそうたまらないところ。内容は言わずもがな、どこを切っても『ごくせん』。笑いと涙を交えての大騒動のテイストは普遍だ。ヤンクミの立ち回りも、より派手にパワーアップ。ラストの卒業式のシーンで、なぜこのドラマで描かれているクラスが3Dでなければならなかったかかがよくわかる？！（麻生結一）<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2007-04-02　<b>最高傑作です！！文句なしです！！</b><br />一応卒業前を控えたお話なります。
<br />一気に飛びますが、卒業旅行までは良いムードでヤンクミとの約束「問題は起こさない」を守ったまでは良いが、進路決定と未決定とで、新たなトラブルが発生してしまう。ここで野田と慎が喧嘩してしまい、３Ｄがピンチに！？（ここからどうやって展開を覆したかは詳細はＤＶＤで！！）
<br />
<br />慎の卒業式の答辞シーンは一番感動しました！！
<br />
<br />第一シリーズ全体を通じての感想としては、メイン生徒役５人演じる、松本潤、成宮、石垣、小栗、脇も演技も上手でキャラの独自性もしっかり出てて、良かったです！！
<br />一応ごくせんは、第一シリーズ、今作のＳＰ、第二シリーズと出ておりますがどれもお勧めです！！一度は是非見てみてください！！<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2006-08-27　<b>松本潤の答辞、圧巻！！！</b><br />仲間由紀恵の好演でもう期待以上の作品に仕上がっています。僕は２００５年の方を先に見て「熊」が在校生だったころの３−Ｄはどうだろうとページを開けました。こっちの方が後のほうより就職、進学がいいのにビックリ。特に特筆すべきは、松本潤が早稲田、慶応の両方に受かっていながら、なおかつ青春特有の「自分は本当にこれでいいのかな？」と思い悩む。またいらだつ。けんかをする。暴力をふるう。それを止める教師がいない。否いる。大江戸一家のヤンクミだ。２００５よりマイルド。卒業旅行でも教師ぶりを発揮。それを生徒がいやがらない。信頼関係がないとやっていられません。最大の教育環境は教師自身である。との名言を思い出します。是非、この卒業のＤＶＤと２００５年の間のお話を作っていただきたいです。スターウォーズでも各話の中間ともいうＤＶＤがあるように。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2006-07-18　<b>いい♪♪</b><br />このドラマは学園物ドラマの原点ってカンジがします。私もドラマの中の彼らと年が変わらなぃので、見ていて凄く同感できるところがたくさんあります。また、今は松潤(嵐)が大好きな私ですが、 やっていた当時は大っ嫌いだったけど演技力があって同感できました。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2006-04-21　<b>期待通りかな？</b><br />2005年を代表するドラマとなった、亀梨和也、赤西仁らが出演していた『ごくせん』の第1シリーズ（2002年春）・スペシャル版（2003年3月)。
<br />生徒役は、嵐・松本潤、小栗旬、成宮寛貴、脇知弘ら。
<br />卒業を控えた、問題児が集まる白金学園3年D組。猿渡教頭(生瀬勝久)には相変わらず目をつけられてはいるが、担任のヤンクミ(仲間由紀恵)と何とかそれなりに楽しく過ごしていた。馬鹿ばかりをやっている彼らもそろそろ進路に悩む時期。学校一の頭脳を持つ沢田慎(松本)は有名大学２校に合格するもなぜか浮かない顔。そしてやはり、ただでは卒業できないのが３Dで…？!
<br />卒業旅行先で恋に落ち、一騒動。受験の合否でもちろん、一騒動。さらに、せっかく就職の決まった生徒にもその波は広がり・・・。ヤンクミと共に築き上げてきた仲間の絆にヒビが生じてしまいます。
<br />生徒一人一人の違った悩み。そして彼らと真正面に向き合うヤンクミ。『ごくせん』らしい、すがすがしくて、爽快感に溢れ、また、いろいろ考えさせてくれる、あたたかい作品に仕上がっているのではないでしょうか?仲間由紀恵、生瀬勝久の掛け合いはお見事の言うことなし。生徒らの繊細な表情にも注目してみてください。
<br />
<br /><br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2003-08-12　<b>やったあ！待望のごくせんスペシャル♪</b><br />待〜ってました♪ちゃららんらんらん！と、もう早速予約してしまいました！<br>「ヤンクミ涙の卒業式」・・・もうごくせんファンは必見！でも、きっと私と一緒でもうテレビで見てるよね。一番最初のタキシード姿の篠原先生がヤンクミをお姫様抱っこして踊るシーン？は笑えます。何故笑えるって？それはDVDで貴方が確認してくださいね。<p>それぞれ夢を持って卒業進路に進むわけですが、今回はメイン生徒の進路に絡んでいろいろな問題が出てきます。喧嘩シーンももちろんありますが、なんといっても３−Ｄの生徒たちが「絶対ヤンクミの『全員揃って卒業させてやる」の夢を守ろうぜ！」という気持ちがまた泣かせてくれます。あー最初の頃から、なんてこの子たちは大人になったんだろうと思いました。<p>そしてラ!ストの卒業式・・・・もうこれ以上は話すまい。涙・涙・感動！<br>学校生活って、案外よかったのかも・・・ってあなた自身の学生生活をふりかえるかもしれませんよ。期待の一本、ごくせん最後の一本です！<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000A5B3S/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://kokoro.mimoza.jp/psmithwatch" target="_blank" style="font-size:x-small;">激安ポールスミス腕時計|最安値情報</a>
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         <link>http://gyoukainews.net/nakamayukie/2007/09/_3d.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仲間由紀恵ちゃんの作品</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 29 Sep 2007 19:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>g@me 写真集 ☆TOKYO STREAM</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4594042279/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/217XH8F3PGL.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4594042279/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">g@me 写真集 ☆TOKYO STREAM</a><br /><br />価格：￥ 1,800　（Book）<br />(参考価格：<del>￥ 1,800</del>)<br />発売日：<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★☆</b><br />売り上げランキング：37633<br /><br clear=all /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2004-05-17　<b>映画「g＠me.」の世界</b><br />この写真集は捲りながらただ、ただ、溜め息が出るばかりです。<br>映画の世界観もちゃんと踏まえているし、<br>映画「g＠me.」をDVDやビデオで見た後にも、楽しめるようになっていると思います。<br>映画でのひとつひとつのシーンもそうでしたが、写真集も一枚一枚が映画のワンシーンのように洗練され、それでいて温かみのある所が好きです。<p>もちろん、仲間由紀恵さん、藤木直人さんの美しさもステキとしか言いようがありません！写真の数の多い「TOKYO STREAM」も是非見て貰って「g＠me.」の世界に浸って頂きたいと思います。<br>原作者の東野圭吾さんによる"創作の秘密"も読みごたえあります！<br /><br /><b style='color:red;'>★★★☆☆</b>　2003-12-14　<b>ロケ写真少なくて、ややがっかり。</b><br />映画でみた数々のシーンの美しさに感動。<br>もっとじっくり映画の世界観を楽しみたくて写真集を購入。<p>しかし、映画のシーンやロケ中の写真は小さな写真にとどまっており、<br>大半は表紙にある青みがかったスタジオでの撮りばかり。<br>映画のポスターとか、本編の撮影が進行していない時に作った<br>予告用ムービーの時にまとめて取りました・・・と言う感じ。<p>ふたりが美しいから、目の保養にはなるけど<br>映画で仲間由紀恵ちゃんが来てたオシャレなファッションなどを<br>大きな写真でみることはできませんでした。<p>映画のシーンが楽しみたいなら、映画のパンフレットを<br>買えばよかったかも。。。（汗）<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2003-11-27　<b>綺麗でした</b><br />日本一の２ショットの撮り下ろし写真も良かったのですが、<br>私は東野圭吾さんのモノローグが載っているコーナーの東京の<br>写真群の方が印象に残りました。<br>普段何気なく見ている夜景でもこんな撮り方をされていると<br>別世界のようです。あとは全体的にもっと写真が多ければな〜。<br>（ロケ中の写真とかも欲しかった）<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2003-11-07　<b>日本一美しいツーショット、のコピーに納得！！</b><br />映画初主演の藤木直人ファンの人はもちろん、ヒロインの仲間由紀恵さんファンの人ももちろん、ストーリーのおもしろさ以上に、その映像の美しさにはもううっとりだったはずです！ＤＶＤ発売まで（早すぎる話ですが。。。）何度劇場に行けるかな？それまではこの写真集とサントラで『g@me』の世界にどっぷり浸りませんか？まさに美男＆美女。いくらみても飽きないですねー。一部で、第二の友和＆百恵（古！！）とか言われてましたけど、このふたりでまたいい作品期待したいです！本当にきれい！パーフェクト！必見です！！！<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4594042279/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://kokoro.mimoza.jp/tsumorip/" target="_blank" style="font-size:x-small;">ツモリ チサト 財布新作激安通販</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=440867" width=0 height=0>]]></description>
         <link>http://gyoukainews.net/nakamayukie/2007/09/gme_tokyo_stream.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">仲間由紀恵ちゃんの作品</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Sep 2007 20:10:00 +0900</pubDate>
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         <title>ごくせん Vol.4</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00006AUYF/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/21QY2ET88RL.jpg" border="0" style="float:left;"></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00006AUYF/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">ごくせん Vol.4</a><br />仲間由紀恵<br />価格：￥ 4,637　（DVD）<br />(参考価格：<del>￥ 5,040</del>)<br />発売日：2002-09-19<br />おすすめ度　<b style='color:red;'>★★★★★</b><br />売り上げランキング：1670<br /><br clear=all /><br />   森本梢子のマンガ作品を原作にTVドラマ化、2002年に日本テレビ系で放送された熱血教師コメディ。白金学院高校に赴任してきた新米教師、山口久美子（仲間由紀恵）。三年D組の担任に決まるが、そこは問題児だらけのクラス。初回のホームルームから完全に生徒達になめられるが、実は本人はまったくびびってなどいなかった。なぜなら、彼女は大江戸一家組長の孫娘だったのだ。組の部下たちが久美子を四代目にと期待する中、本人ははみだした生徒達の担任として生きることを決意、やがて彼らも久美子に心を開いていく。<br>    物語の枠組みそのものは熱血ドラマだが、「トリック」で開眼した仲間由紀恵のコメディエンヌぶりが全開、まさに泣いて笑える上質の喜劇に仕上がっている。実際放映時もその人気のために、近年では異例の放送回延長がなされたほど。（田中　元）<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2005-09-27　<b>最高傑作の始まり</b><br />2005年、亀梨和也・赤西仁等が生徒役で出演し、<br>高視聴率を叩き出した『ごくせん』。<br>しかし、2005年のドラマは2002年放送された<br>この第1シリーズの人気があったからこそである。<p>主演は勿論のこと、仲間由紀恵。<br>生徒のリーダー的存在・沢田慎を演じるのは、嵐・松本潤。<br>他、生徒役として、小栗旬、石垣佑磨、脇知弘など。<br>脇を固めるのは、<br>『トリック』で仲間と共演した、生瀬勝久や<br>中澤裕子、伊東美咲、田山涼成ら個性派なメンバー。<br>忘れてはいけないのは、<br>主人公・ヤンクミの祖父を演じる、ベテラン宇津井健。<p>威勢のいい啖呵、生徒想いの熱く優しい心、<br>信じるものにまっすぐで、少し間抜けなとこもある。<br>そんなヤンクミを仲間由紀恵が気持ちよく見事に演じている。<p>また、<br>ヤンクミの正体にいち早く気付き、<br>影ながら彼女を支え、仲間をとことん信じ、<br>妹のためならなんでもする。<br>そんなクールだけど、実は誰よりも素直で優しい、<br>成績優秀な沢田慎を松本潤が細かな視線の動きや表情で、<br>魅力溢れるキャラクターに仕上げている。<p>心にまっすぐ響くメッセージが<br>このドラマの見所。<br>無鉄砲で無茶なことばかりしてるヤンクミだけど、<br>生徒に対する思いはすごく強くて、優しい。<br>だからこそ、涙がこぼれます。<p>最終話の体育館でのシーンは、<br>出演者達の演技に圧巻です。<br>とくに、<br>生徒へ最後のメッセージを送る<br>ヤンクミこと仲間由紀恵と、<br>最後ヤンクミが自分たちのもとを去ろうとして、<br>擦れ違う瞬間に涙を流す<br>沢田慎こと松本潤の演技は見応えあり！！<p>何度見ても楽しめる作品です。<br>ぜひ、購入してみては？<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2004-05-23　<b>何回見てもジンと来る理由♪</b><br />４巻はいよいよクライマックスに近づきます。第１０話は久美子の見合い話♪相手はエリート進学校のハンサム教師。駆けつけてきた久美子は黒の！？岩下志麻も顔負けの振袖で現れた！しかもホテルのラウンジでは慎・クマ・うっちぃ・野田が見守っていた！さあ、久美子の見合いはどうなるか？<p>第１１話はクマが連続強盗犯を捕まえ、３−Dの面々は警察から表彰を受けたり、テレビの取材を受けたり、一気にスター！喜ぶ久美子、大江戸一家・・・さらに、優等生？クマ達を指導したという久美子に、週刊誌から２４時間密着取材が！？・・・・白金高校は異常な熱気につつまれる。<p>そんな時、突然クマの父が亡くなる。最後に交わした言葉が「くそ親父！」だったと後悔の念にかられるクマの家出・・・。更に流れは意外な方向に！<p>最終話。久美子の実家が大江戸一家だということがばれてしまった。白金学校は大騒ぎ！久美子は責任を取って依願退職をしようとするが・・・。<p>「ごくせん」は何で何回見ても感動し笑え、泣けるんだろう。<p>私が好きなのは久美子が生徒に対して言う「私は生徒を信じます」この言葉です。この言葉、教師が当たり前に言えるはずのこの言葉が言えない今の日本の学校の実態があるからだと思っています。そして久美子の祖父役の宇津井健さんが「ぽっ」と言う一言がとても胸に染みるのです。また「山口先生だったらこの学校を変えてくれるかなと思いました」と言い切る校長。頼りなさそうでもいざというときにしっかり久美子と３−Dの生徒を守る温かい校長役の田村涼成さんが大好きです。<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★☆</b>　2002-12-27　<b>気になる、その後・・・</b><br />感動の最終回。<br>どうしても主役を演じる仲間由紀恵さんの若さのせいか、<br>タンカをきる時の迫力がイマイチなのは本当に残念。<p>松本潤演じる生徒達が抗議のため体育館に現れるのは、簡単に想像できたけど、迫力満点。<br>最終回を見終って、<br>生瀬勝久さん演じる教頭の、理事長へのささやかな反発がどうなったかが<br>一番気になるところ。<p>スペシャル企画でもいいから、その後が観てみたい・・・<br /><br /><b style='color:red;'>★★★★★</b>　2002-10-29　<b>感動がいっぱい！</b><br />最終回、任侠一家であることがバレて教師を辞めようとするヤンクミ。それを泣きながら必死に止めようとする生徒の姿。クラス全員退学届を持って、抗議しに行く生徒たちの姿。本当に感動します。こんなに素晴らしいドラマがあることに御礼を言いたいです。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00006AUYF/httpchibblogf-22/ref=nosim" target="_blank">>>もっと詳しく見る</a><br /><div style="margin:5px 10px;"><div style="font-size:10px;">by　<a href="http://gonz-style.com/" target="_blank" style="font-size:small;">Gonz-Style</a></div></div><div style="margin-top:10px;"><span style="font-size:10px;">[オススメリンク]</span>　<a href="http://e-pv.seesaa.net/" target="_blank" style="font-size:x-small;">YouTubeの動画で楽しむ80年代　なつかしの洋楽ヒット</a>
</div><img src="http://gonz-style.com/rs.php?x=440867" width=0 height=0>]]></description>
         <link>http://gyoukainews.net/nakamayukie/2007/09/_vol4.html</link>
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         <pubDate>Mon, 24 Sep 2007 13:35:00 +0900</pubDate>
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